役立つコラムに新しい記事「EV電気自動車への補助金の大幅アップ」を投稿しました。すでにご存知の方も多いと思いますが、この1月1日から、EV購入時の国の補助金の上限額が40万円アップして、130万円に引上げられています。EVがより手の届く価格に近づいています。詳しいことは記事でご確認ください。
役立つコラムに新しい記事「EV電気自動車への補助金の大幅アップ」を投稿しました。すでにご存知の方も多いと思いますが、この1月1日から、EV購入時の国の補助金の上限額が40万円アップして、130万円に引上げられています。EVがより手の届く価格に近づいています。詳しいことは記事でご確認ください。
詳細な情報を集めるには時間がかかります。一度に精度の高い結果を追い求めると、途中で挫折したりします。 ”ライフプランシミュレーション”は一度行って終わりではありません。 支出には、数年ごとに比較的大きな支出を繰り返すものもあり、支出は年によって変動します。 そのような支出を基にした長期のシミュレーション結果には誤差が含まれますが、 何年か継続して見直せば精度が上がります。 また、ご自身とご家族の状況も、とりまく環境も変わっていくため、継続的に実施してフィードバックすることが重要なのです。
この”ライフプランシミュレーション”の特長を生かし、焦らず段階的(下表)に進めながら、 同時に”金融に関する知識”を学んでいただく、そんなお手伝いができればと考えております。 知識は知らないで損をすることはあっても、知っていて損はありません。
| 段階 | 主な入力 | 得られる結果 |
|---|---|---|
| 基本編 | 家族情報、収入、退職年齢、退職金、年金収入、支出、貯蓄 | 今後50年間のキャッシュフロー |
| 詳細編 | その他の収入、投資、費目別支出(保険、ローンなど) | より精度の高いキャッシュフロー |
| 応用編 | 条件を変えた入力など | 死亡保障額、目的別のキャッシュフローなど |
徐々に情報を集めながらご自分の資産に目を向け、”ライフプラン”作成に興味を持っていただき、 少しでも”あなたの夢や希望の実現”のお役に立てれば幸いです。
使い方のイメージをつかみたい方や、入力していて分からないことがある方は、下記の”操作編”や”基本編”、 ”詳細編”をご覧ください。また、一歩進んだ”応用編”も参考にしてください